Dunk Wallの光景


Spartan Raceでお馴染みのDunkWallですが上記のTOP画がそうです(この写真は2019年に日本で初めて開催されたSpartan BeastのDunk Wall)。

コツと言えるコツはなく、息を大きく吸って目をつぶったまま潜ってくぐり抜けるだけです(笑)。ただWallが水面(水中)のどの深さにあるのか、厚みはあまりないのですがWallの厚みを先ずは手で触って確認しておくとどの程度潜ればよいかイメージできると思います。

必要なものは『気合』です。
泥水の中ですがこの地点にたどり着くまでにすでにかなり汚れていると思いますので汚れは気にせず時間短縮狙いましょう。また、暑い日は体のCool Downに使えると前向きにとらえていざDive!

※携帯をもってレースに出ている人は一時的に一緒にでている友人に預けるか脇に置いておいた方が良いです