天才を殺す凡人


本屋に少なくとも2週間に一回は最近行くのですが、キャッチーなタイトルに10万部突破しているので何となく購入。

感想

タイトルを見ると自己研鑽本ですがストーリー形式の小説みたいになっており通常の自己研鑽本より読みやすい。また、独自のカテゴリの切り口だと思いますがカテゴリが細かくなくわかりやすいです。恐らく読んだことある人は表紙と中身にギャップを感じるはずです。

自分が一番この本でなるほどと思ったのは「飽き」。

買ってから読み終わりまで:2日

見直し用の付箋の数:6箇所

こんな方にオススメ

・小説が好き

・硬い話が苦手

・自己研鑽に興味あり

Yes/No 才能診断

買うと付録も付いてきます。私はType-Eでした。何となく自分のことは自分でわかりました…(笑)