一人旅でいくNYC-Marathon2019#Day1-2


【Day1-1】の続きです。

Hotel Check-in

チェックインは15時からだったので事前に確認していた通り荷物だけ置いてEXPOに向かおうと思ったのですが14時頃到着した段階でチェックインOKだったのでそのままチェックイン★

マンハッタン周辺でホステルじゃない場所の中では安いほうでもこの価格は流石NYって感じでした。かなり物価が高いと感じます。

お世話になったHotel

Bentley Hotel
住所:500 East 62nd Street, New York
Check-in: 15:00-
Check-Out: -12:00
Free WiFi: 有
バスタブ:有
料金(参考):$758.27(3泊)
※Residence Feeなど込み込み総額(純粋な宿代は$591.81)

EXPO

会場( Jacob K. Javits Convention Center)への道のり

Registration済ませてゼッケンを受け取らないとマラソンに出場できないのでここまでスムーズに動けて良かったです。日本の乗り換え案内のように『NYC Subway』という携帯APLがありますが最近はGoogle MAPで電車での経路検索で時間も出るのでGoogle MAPのみで乗り換えもスムーズでした。

会場の様子

金曜日の昼過ぎだったので働いている人も多いのか会場は思ったより混雑はしておらず受付もスムーズでした。参加賞となるロングTシャツを貰えるのですが日本と違うと思ったのはT-SHIRTSブースで先ず各サイズのTシャツを着てTシャツのSizeの最終確認が出来る点です。事前にSizeの申し込みもしているのですがこの最終確認でSizeの変更をしてくれます。柔軟ですね。

※EXPO会場でウェア等も販売していますがこちらでは人気の色が売り切れている場合もあります。大会翌日にメダルにTimeなどを刻むサービスを受けられる会場で各種、各色揃ったウェア等のグッズ販売も行っているので、大会で着るためではない場合は大会後にグッズは購入することをお勧めします。

Hotelまでの帰路

遅めの昼食となった15時過ぎに日本でも行ったことなかったShake Shackに行ってみたところ激混みだったので、明日以降に持ち越すことにして、空腹に耐えきれず露天のホットドッグでその場しのぎ(涙)

それから24時間スーパーで明日の朝ごはんと水を買って17時過ぎにはホテル戻ってお風呂等まったり。

晩御飯を食べるより時差ボケで睡眠が優先されたのと明日は朝8:30から自由の女神ツアーを予定していたので即、就寝。長い1日が終わりNYCマラソン前日となる【Day2】に突入しました。